復縁失敗例6:とにかく情熱をアピールしていたらストーカーに

私を振った彼氏となんとかよりを戻したい。よりを戻すにはとにかく私の情熱がつたわらないといけない。
私はとにかく情熱をアピールする作戦を実行しました。

 

まずは毎日モーニングコールと朝晩のメールはかかしませんでした。私のつくった愛のポエムもおくっていました。

 

もちろん無視はされたいたんですけど、無視をしているふりして、きっとうれしいはずだ。私ほどの女がおこんなにアプローチしているなんて、あいつは幸せなやつだ。

 

こっちの情熱をアピールするだけでは、たんなる思いのたれながしだと、彼氏の周辺の情報を調べて、それをふまえながらメールもしました。

 

あいての状況をわかったうえでのメール。これはきっと心を打たれるに違いない。

 

でも…こんなに私がアピールしても全然返信はありませんでした。

 

ある日思い切って彼氏に会いにいきました。家にいるのは知っていました。呼び鈴を鳴らして何度も鳴らしましたが、彼氏は出てきませんでした。

 

しばらくして警察のかたに声をかけられました。そこで初めて私はストーカーになっていたんだと気づきました。彼氏は私の行動をひどくおびえ色んな方に相談していたそうです。

 

注意をうけ、私はそれいらい連絡をとっていません。ストーカーなんて私には関係のないことだと思っていました。

 

でも分かりました。情熱をアピールするにしても間違ったやり方だと、取り返しのつかない事になる。正しいやり方が必要なんだと。

 

ストーカーというキーワードをニュースで見るたびにむねにグサッと言葉がささります。

 

こんにちわ元復縁コンサルタントのDrリャンです。

 

このケース一見不可能ですが、実は復縁可能です。