復縁失敗例4:メールを送り続けて彼女の行方がわからなくなった

このメールは私と同じような事態にみなさんが陥らないように書いたものです。

 

彼女とは1年付き合ったのち振られました。理由はあなたを男性として見れなくなったという事でした。

 

とにかくあやまって許してもらおうと、謝罪メールを書き続けました。

 

最初は返信をくれていたのですが、徐々に返信がなくなりました。

 

わたしは誠意はいつかは伝わるとメールを出し続けました。

 

なんど出してもメールは返ってきません。ある日私は電話をかけました。

 

電話番号は現在つかわれていない。になっていました。

 

メールをいくらだしても連絡がとれないはずです。私はなにかあったのかと、彼女の家にいきました。

 

彼女のアパートの表札はなくなっていました。近所の方に聞いたところ、引越ししていったそうです。

 

彼女の勤務先にも言ってみました。そこで言われたのが

 

「男につきまとわれているから、遠くへ引っ越す。」といっていたとの事でした。
彼女はその仕事に夢をもちがんばっていました。

 

わたしが誠意という考えで、メールを送りまくったせいで、彼女は仕事をやめざるえなかった。

 

最低です。

 

私は彼女につぐないはできません。

 

でも第2の私は食い止める事ができるかもしれない。そう思いこのメールを書いています。

 

自分の誠意をおしつけ私は住みよい彼女の環境をうばってしまった。あんなにしつこいメール。きっと怖かったんだと思います。

 

もし同じような環境のかたがいるなら、考え直してください。ほかに方法があるとDrリャンさんは言います。

 

わたしは反省から勉強中です。これで私も変われそうです。1日も早くみんなも変わってください。こんなバカは私だけで十分です。

 

こんにちわ元復縁コンサルタントのDrリャンです。

 

このケースは復縁不可能です。